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第31回日本植生史学会大会 [学会]

第31回日本植生史学会大会が開催されます。

11月19日(土)
13:30~18:00
日本植生史学会創立30周年記念シンポジウム『植生史研究のこれまでとこれから』(一般公開)

趣旨説明 13:30~13:40  辻 誠一郎(東京大学)

パート1  13:40~15:40
話題1 花粉分析による植生史研究と今後の課題  高原 光(京都府立大学)
話題2 大型植物化石による植生史研究の成果と今後の課題  百原 新(千葉大学)
話題3 この30年の木材遺体研究の展開と展望  能城 修一(森林総合研究所)

パート2 16:00~18:00
パネルディスカッション「多様化する植生史研究」
コーディネーター・司会 鈴木 三男(東北大学名誉教授)
パネラー
矢部 淳(国立科学博物館
鈴木 伸哉(東京都埋蔵文化財センター)
佐々木 由香(パレオ・ラボ)
吉田 明弘(鹿児島大学)
工藤 雄一郎(国立歴史民俗博物館)
那須 浩郎(総合研究大学院大学)

18:30~20:30
懇親会(創立30周年祝賀会)

11月20日(日)
9:00~16:00
一般研究発表(口頭・ポスター),総会

詳細は,日本植生史学会HPをごらんください http://hisbot.jp/

大会会場:専修大学生田キャンパス10号館1階10102教室
懇親会会場:専修大学生田キャンパス10号館4階・学生ラウンジ

〒214-8580 神奈川県川崎市多摩区東三田2-1-1
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/profile/access/ikuta_campus.html

締切迫る! 2月5日まで アジア旧石器協会申込み [学会]

第8回 アジア旧石器協会 今年は東京です。

申し込みは2月5日までです。どうぞお早めに。

•日程:2016年6月24日~28日
•開催地:首都大学東京(東京都八王子市南大沢)
•登録/発表申込み:2nd Circular参照、2月5日まで

■ お申込みはコチラ
http://palaeolithic.jp/index.htm

第8回 アジア旧石器協会 申込み迫る [学会]

第8回 アジア旧石器協会 今年は東京です。

申し込みは2月5日までです。どうぞお早めに。

•日程:2016年6月24日~28日
•開催地:首都大学東京(東京都八王子市南大沢)
•登録/発表申込み:2nd Circular参照、2月5日まで

■ お申込みはコチラ
http://palaeolithic.jp/index.htm

2016 アジア旧石器協会 [学会]

速いものですね。
アジア旧石器協会」ふたたび来年日本が会場です。

2016年6月24日~28日
の日程ですが、まだ詳細は決定していません。

詳しくは「日本旧石器学会HP」にアクセスしてください。
http://palaeolithic.jp/index.htm

日本考古学協会、間近 [学会]

日本考古学協会、間近ですね。
会場周辺は、ホテルがないので、ほんとうに一苦労です。
もう、近くでは見つからないかも?

期日:2015年5月23日(土)・24日(日)
会場:帝京大学八王子キャンパス(東京都八王子市大塚359)
主催:一般社団法人日本考古学協会・日本考古学協会第81回総会実行委員会
事務局:日本考古学協会第81回総会実行委員会(実行委員長 阿部朝衛)
 〒192-0395 東京都八王子市大塚359
 帝京大学文学部史学科(阿部朝衛研究室気付)
 ℡. 042-678-3604

初日 
□ 公開講演会 会場:帝京大学17号館2階 1723教室
14時00分 開会
セッション1 会場:帝京大学17号館2階 1723教室
15時10分 開会
子どもをめぐる考古学」

2日目
◆第5会場 :帝京大学17号館2階 1723教室
セッション2 「日本列島における現生人類(Homo sapiens)出現研究の最前線」
セッション3 「縄紋時代草創期から早期の年代と文化変化」

http://archaeology.jp/convention/sokai2015about.htm

日本旧石器学会第13回 総会・研究発表・シンポジウムのご案内 [学会]

日本旧石器学会第13回 総会・研究発表・シンポジウムのご案内

ぜひ、お出かけくださいね!

会場:東北大学片平キャンパス 片平さくらホール(仙台市青葉区片平二丁目1-1)
交通:JR東日本仙台駅西口下車徒歩約15分

日程
6月20日(土)
○総会(13:00-14:20)

○一般研究発表(14:30-16:40)(発表・質疑応答含む20分程度)
•海部陽介・張鈞翔・高井正成・河野礼子・松浦秀治「台湾沖で発見された原人の下顎骨化石」
•内藤裕一・Dorothee G. Drucker・Christoph Wising・力石嘉人・大河内直彦・Patric Semal・Herve Bocherens「骨コラーゲン構成アミノ酸の窒素同位体比からみたSpy洞窟出土ネアンデルタール人の生態的地位」
•野口淳・横山真・千葉史「後期旧石器時代初頭石斧の3次元形態分析-東京都武蔵台遺跡出土資料について-」
•休憩(10分)
•高倉純「「細石刃」剥離技術をどのように定義すべきか」
•大塚宜明・上峯篤史・金成太郎・栗本政志「滋賀県大津市真野遺跡出土の細石刃石器群関連資料について」
•橋詰潤「環太平洋地域における有茎尖頭器研究について」

○シンポジウム 『更新世末における東北日本の環境変動と人類活動』(16:50-17:10)
•趣旨説明 研究企画委員会(20分)

○懇親会(18:00~20:00)片平キャンパス内 レストラン萩(片平キャンパス食堂)

6月21日(日)
○シンポジウム 『更新世末における東北日本の環境変動と人類活動』続き(9:00-12:15)
•吉川昌伸「更新世末から完新世初頭のおける東北日本の環境」
•佐久間光平・川口潤「石器群の種類と年代・東北地方」
•赤井文人「石器群の種類と年代・北海道地方」
•休憩(10分)
•仲田大人「石器群の種類と年代・関東地方」
•加藤学「石器群の種類と年代・中部地方」
•沢田敦「遺跡構造」
•昼休憩(12:15-13:45)

○ポスターセッション・コアタイム (90分:12:45-13:45)
•鹿又喜隆「長崎県福井洞穴の細石刃製作技術と土器編年」
•越知睦和・沖野 誠・平ノ内武史「別府湾沿岸地域における旧石器時代の様相と編年的予察」
•熊谷亮介「石器横断面の分析手法に関する問題提起と改案-山形県の後期旧石器時代資料の分析から-」
•山岡拓也「台形様石器の投射・刺突実験」
•杉原保幸・高橋 康・牧野州明「長野県木崎湖畔小丸山ロームの生成時期とその「石器」群について」
•中村由克「東日本における緑色凝灰岩製石斧を持つ遺跡群」
•村椿篤史・熊谷亮介「山形県高倉山遺跡における遺跡形成過程の検討」
•及川穣・隅田祥光・稲田陽介・池谷信之・亀井淳志「島根県隠岐諸島島後における黒曜石原産地の踏査報告」
•亀井淳志・角縁 進・隅田祥光・芝康次郎・及川 穣・船井向洋・一本尚之・越知睦和・稲田陽介・腰岳黒曜石原産地研究グループ「佐賀県伊万里市腰岳黒曜石原産地の分布と元素分析結果」
•岩瀬 彬・森先一貴・出穂雅実・米田 寛・廣松滉一「岩手県大渡II遺跡の後期旧石器時代資料を対象とした石器使用痕分析(予報)」
•黒田篤史・菊池強一・小向裕明・武田良夫・佐川正敏「金取遺跡の斧形石器をAPA KOREAで展示-大型重量石器に対する海外研究者のコメント-」
•門脇誠二「ムトングウェ遺跡における背付き細石器技術:アフリカMSA/LSA移行期における技術変化の考察」

○パネルディスカッション・コメント (13:45-15:15)
○講評(15:15-15:30)

※注意事項
•会場に駐車場はありませんので、お車でのご来場はご遠慮ください。
•宿泊:各自でご手配下さい。

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日本旧石器学会2015年大会 研究発表・ポスターセッション募集 [学会]

本年6月20、21日に東北大学片平キャンパスにおいて開催されます日本旧石器学会2015年大会におきまして、例年通り、研究発表ならびにポスターセッション発表を実施いたします。
ふるってご応募ください。

締切は3月27日です。
学会HPにてご覧ください。
http://palaeolithic.jp/convention/entry13.htm

•研究発表:5件程度
•発表日時:2015年6月20日(土)午後
•ポスターセッション発表:6月20日・21日
•場所:東北大学 片平キャンパス
•申込期限:2015年3月27日(必着)

国際第四紀学連合第19回名古屋大会 ご参加のお誘い [学会]

国際第四紀学連合第19回名古屋大会(2015.7.27-8.2)について

 19回大会は、名古屋国際会議場で2015年7月27日から8月2日までの会期で開催されます。国際第四紀学連合(International Union for Quaternary Research:INQUA)が4年ごとに開催する会議であり、1928年の第1回から19回目を迎え、第四紀学分野で最も歴史のある国際会議です。日本での開催は今回が初めてであり、この度の日本開催では、世界のトップレベル の研究者が一堂に会し、最新の研究成果について討論や発表が行われ、第四紀学の発展とその応用展開が期待されます。
 大会の報告は全て公募のセッションによって行われます。過般の公募の結果、考古学関係はINQUA Commission HaBCOM (Humans and the Biosphere Commission)が中心で、34のセッションが立ち上がっています。そのうち3分の1弱は日本の研究者がコンビーナーとなっており、日本の研究を世界に発信する意気込みが感じられます。報告は各セッションに登録し口頭ないしポスターで発表が行われます。各セッションは10件~数十件の報告からなり、1月8日の締め切り段階で総数2500件以上の研究報告の申請がありました。
19回大会では、「第四紀学からみた気候変動・自然災害・文明」をメインテーマに、自然災害軽減のための第 四紀研究、気候・海水準・環境変動予測高度化のための過去の変動の理解と定量化、人類と環境の動的相互作用の解明、第四紀層序学・年代学のための新しい技 術と成果の統合を主要題目として、研究発表と討論が行われることとなっており、その成果は、第四紀学の発展に大きく資するものと期待されます。
・主要題目:自然災害軽減のための第四紀研究、気候・海水準・環境変動予測高度化のた        めの過去の変動の理解と定量化、人類と環境の動的相互作用の解明、第四紀層序学・年代学のための新しい技術と成果の統合。
・会議使用言語:英語(同時通訳:なし)
・会議プロシーディングス
  これまでの通例に合わせて、大会終了後に国際第四紀学連合が発行している刊行物(Quaternary International)の特集号として刊行する予定。
・展示内容
  学術展示:研究機関・研究プロジェクト紹介
  企業展示:書籍、分析機器、分析・解析企業
 研究報告の要旨締切は2015年1月8日で既に締め切られたので、研究報告をすることは間に合いませんが、参加登録は、早割の締め切りが3月5日(登録料60000円)、通常登録締め切り6月30日(登録料75,000円)ですので、大会への参加の申し込みはできます。また「会議前」、「会議期間中日帰り」、「会議後」の各巡検は充実しています。皆様の積極的な参加を期待申し上げます。詳細は日本第四紀学会ホームページをご覧いただくか、下記をクリックください。http://inqua2015.jp 
              (国際第四紀学連合名古屋大会組織委員会委員:小野 昭)


登録方法
1.国際第四紀学連合第19 回大会公式ホームページ(英語)を開くhttp://inqua2015.jp
2.上段の「Registration」をクリック → 登録ページが開きます。
・登録料には、研究発表や展示への出席の他、発表要旨集や会期中の昼食・お茶代、7月26日開催の懇親会への参加費などが含まれています。
・登録のキャンセルは、5月31日までに連絡すれば(連絡先inqua2015@jtbcom.co.jp)、登録料の全額返金、7月5日までなら半額返金、7月6日以降は返金不可。
3.登録ページ最下段の「Online registration」をクリック
4.初めて登録の場合は「New User」をクリック
5.個人情報の取り扱いに関する方針 → 登録のためには「I agree(同意する)」をクリック
6.個人情報の入力(Entry of Personal Information)→氏名や所属、連絡先などを入力。最後に、ログインのためのパスワードを考えて入力する必要があります(英数字6~20字)
7.入力情報を確認して間違いなければ「Complete」をクリック
8.登録したメールアドレスに送られてくるIDとパスワードで、4のログイン画面からログインする。
9.「Menu」の画面上方の「Registration」をクリック → 登録画面が開く
10.登録タイプ(一般generalか学生student)や氏名・所属、同伴者などの情報を入力して、下方の「Next」をクリック
11.入力情報を確認して問題なければ下方の「Complete」をクリック
12.「登録は支払い後に完了します」という赤字メッセージがでる。支払いする場合は「Payment」をクリック
13.登録内容を確認して「Payment」をクリック
14.登録料が上部に赤字で表示されます。それを確認して「Go to payment window」をクリック
15.クレジットカード情報を入力して「Continue Payment」をクリック
16.「Completion of Payment」が表示されれば支払い完了です。登録確認のメールが送られてくるはずです。

1/8まで申込み延長 国際第四紀学連合(INQUA)第19回大会(2015年 名古屋) [学会]

2015年1月8日まで、国際第四紀学連合(INQUA)第19回大会(2015年 名古屋
のテーマセッションの申込みの締め切り延期になりました.
迷われている方、年末年始にぜひお申込みくださいね.

【大会ホームページ等のURL】
•大会ホームページ(各種お申込みはこちらから):http://inqua2015.jp
•セッション一覧:http://convention.jtbcom.co.jp/inqua2015/session/index.html
•LOC Facebookhttps://www.facebook.com/INQUA2015" target="_blank">https://www.facebook.com/INQUA2015

国際第四紀学連合 発表締切 12/20まで [学会]

国際第四紀学連合(INQUA)第19回大会(2015年 名古屋
116のテーマセッションの締め切りは2014年12月20日となっております.
忘れずにお申込みくださいね.

参加登録は、早期登録(~2/28)が6万円
通常登録は10万円ということです。

ご不明な点は,大会組織委員会事務局宛( 2015inqua-sec@inqua2015.jp )まで.

【大会ホームページ等のURL】
•大会ホームページ(各種お申込みはこちらから):http://inqua2015.jp
•セッション一覧:http://convention.jtbcom.co.jp/inqua2015/session/index.html
•LOC Facebookhttps://www.facebook.com/INQUA2015" target="_blank">https://www.facebook.com/INQUA2015

【今後のスケジュール】

•2014年12月20日:口頭・ポスター発表の申し込み締め切り
•2015年2月28日:早期参加登録締め切り
•2015年7月27日~8月2日:国際第四紀学連合第19回大会開催

【本件に関する問合せ先】
•大会組織委員会事務局: 2015inqua-sec@inqua2015.jp