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「火山としての浅間山-私たちはどう向き合うのか」 [講演会]

浅間縄文ミュージアム 浅間山シリーズ講演会 

日時 6月3日【日】 13:30-15:00
場所 浅間縄文ミュージアム あつもりホール 0267-32-8922
演題 「火山としての浅間山-私たちはどう向き合うのか」
講師 荒牧重雄(火山地質学者・東京大学名誉教授)
入場 無料

来てくださいね!
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縄文時代に栽培・農耕はあったのか! [講演会]

浅間縄文ミュージアム シリーズ講演会 「論争!日本考古学」

日時 5月12日【土】 13:30-15:00
場所 浅間縄文ミュージアム あつもりホール 0267-32-8922
演題 「縄文時代に栽培・農耕はあったのか!」
講師 中沢道彦(明治大学日本先史文化研究所客員研究員)
入場 無料

来てくださいね!

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「日本列島における人類の起源」 [講演会]

浅間縄文ミュージアム シリーズ講演会があります。

日時 4月28日【土】 13:30-15:00
場所 浅間縄文ミュージアム あつもりホール
演題 「日本列島における人類の起源」
講師 堤  隆 (浅間縄文ミュージアム館長)
入場 無料 

お越しくださいね。

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トークライブ ”黒耀石が語る信州の石器時代” 無事終了 [講演会]

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トークライブ ”黒耀石が語る信州の石器時代” が、11月11日無事終了した。

トークの大竹憲昭さん(長野県立歴史館)・大竹幸恵さん(長和町教育委員会)
ゲストの 小野昭さん(明治大学黒耀石研究センター)

どうもありがとうございました。

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トークライブ ”黒耀石が語る信州の石器時代” [講演会]

トークライブ ”黒耀石が語る信州の石器時代” 

日時 2017年11月11日(土) 13:30~15:00
場所 浅間縄文ミュージアム あつもりホール ※ 聴講無料・申込み不要
出演 大竹憲昭(長野県立歴史館)・大竹幸恵(長和町教育委員会)・堤 隆(浅間縄文ミュージアム)

あわせて企画展”長野県の遺跡発掘2017”もやっています。
来てくださいね!
くわしくはコチラ http://w2.avis.ne.jp/~jomon/

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洞窟壁画講演会 (五十嵐ジャンヌさん 東北歴史博物館) [講演会]

ラスコー展に合わせた、五十嵐ジャンヌさんの洞窟壁画講演会あります。

日時:3月25日(土曜日)13時30分から
場所:東北歴史博物館(宮城県多賀城市)

是非お越しください。

南ドイツ・ドナウ川上流域の旧石器時代芸術と新人(ホモ・サピエンス) [講演会]

【テーマ】「南ドイツ・ドナウ川上流域の旧石器時代芸術と新人(ホモ・サピエンス)
-南ドイツの洞窟遺跡群を訪ねる-」
【講 師】小野昭先生 (イコモス会員、イコモス考古遺産管理国際学術委員会副会長、東京都立大学名誉教授)
【日 時】2017年2/16(木)17:00~19:00
【場 所】ANAワンダーラウンジ
(東京都中央区日本橋2-14-1 フロントプレイス日本橋1階)
【URL】https://www.ana.co.jp/inttour/support/info/lounge/
※HP下方に会場の地図があります。

第四紀後期の日本の哺乳類の移り変わり  [講演会]

大阪市立自然史博物館 特別展普及講演会
「第四紀後期の日本の哺乳類の移り変わり -過去5万年の変化とそれからわかること-」

現在の日本列島では、北海道と本州・四国・九州、それに琉球列島のそれぞれで大きく異なった哺乳動物相が見られます。後期更新世後半と完新世の化石記録から過去の動物相がどのように復元されたかを説明した上で、それぞれの地域での過去5万年間の動物相の移り変わりを概観します。さらに、それをもとに、陸橋や氷橋の存在の有無など古地理の問題、この時期の環境変遷の問題、人類の渡来の問題、人類文化と哺乳類の移り変わりの関係、絶滅による生物多様性の激減の問題などを考えてみたいと思います。
講 師:河村 善也 氏 (愛知教育大学 自然科学系理科教育講座 特別教授)
日 時: 9月24日(土)午後1時~2時30分
会 場:大阪市立自然史博物館 本館 講堂
参加費:無料(ただし自然史博物館本館の入館料が必要)
申込み:不要、直接会場へお越しください

 特別展「氷河時代-化石でたどる日本の気候変動-」は、絶賛開催中です。
こちらもあわせてお越しください。
大阪市立自然史博物館 特別展「氷河時代 -化石でたどる日本の気候変動-」
会期:7月16日(土)〜10月16日(日)
   ※開館時間:9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日:月曜日(ただし月曜日が休日の場合はその翌日)
会場:大阪市立自然史博物館 ネイチャーホール(大阪市東住吉区長居公園1-23)
観覧料:大人500円、高校生・大学生 300円
主催:大阪市立自然史博物館
後援:日本地質学会、日本第四紀学会、日本植生史学会、日本古生物学会、大阪府教育委員会、大阪市教育委員会
問合せ先:大阪市立自然史博物館(TEL:06-6697-6221)
ホームページ:http://www.mus-nh.city.osaka.jp/tokuten/2016hyougajidai/

「隠岐の黒曜石獲得と利用について」 [講演会]

2015年度日本旧石器学会普及講演会「隠岐の黒曜石獲得と利用について」
が、考古学研究会岡山例会と共催で行われます。

ぜひ聞きに来てくださいね。

•日時:2016年1月9日(土)14:00~17:00
•場所:岡山大学 文法経講義棟19番教室(岡山県岡山市北区津山中1丁目1番1号)

報告 丹羽野 裕「後期旧石器時代の隠岐産黒曜石の広がり」
稲田 陽介「隠岐の島町久見高丸遺跡の発掘調査結果」
及川 穣ほか「島根県隠岐諸島における黒曜石原産地と遺跡の踏査・試掘報告」

鼎談 「隠岐の黒曜石獲得と利用について」上記三者による鼎談

『気候変動に人類はどう適応したか?-ヒト-資源環境系の人類誌- 』 [講演会]

明治大学黒耀石研究センター講演会が開催されます。

多数お集まりください。

『気候変動に人類はどう適応したか?-ヒト-資源環境系の人類誌- 』

主 催:私立大学戦略的研究基盤形成支援事業「ヒト-資源環境系の歴史的変遷に基
づく先史時代人類史の構築」
(研究代表者:小野昭 明治大学研究・知財戦略機構特任教授)

日 時:2015年12月19日(土) 13:00~16:30
会 場:明治大学駿河台キャンパス グローバルフロント2F 4021教室
    (http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html
開 場:12:30
入 場:無料             ※当日配布レジュメあり

プログラム
13:00-13:05 あいさつ
13:05-14:35 人類紀の激しい気候変動:日本の最終氷期を例として
       公文富士夫(信州大学)
14:35-14:05 黒曜石研究が明らかにするヒトと資源
       池谷信之(沼津市文化財センター)
14:05-14:35 最終氷期の黒曜石利用と中部高地原産地の開発
       島田和高(明治大学博物館)
休憩:14:35-14:50
14:50-15:20 晩氷期の土器出現と動植物資源利用の変化
       橋詰 潤(明治大学黒耀石研究センター)
15:20-15:50 縄文農耕を問う:縄文時代の気候変動と植物質食料栽培化過程の解明
       会田 進(明治大学黒耀石研究センター)
15:50-16:20 古環境と人類:相互関係究明のポイントはどこか
       小野 昭(明治大学黒耀石研究センター)
16:20-16:30 質疑応答
閉 会